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小さい部屋に引っ越した

ワンルームで安く気楽に暮らす

マキシマリスト時代に空想していた、ものが少ない理想の生活

日記

理想の生活

ものの少ない生活を思い描きつつマキシマムに暮らしていた時代、憧れの暮らしが数パターンありました。

1.ログキャビン

8~10帖くらいの広さのワンルーム風。
壁一面が本棚になっている。
部屋の隅に台所スペースがあり、コンロを置く場所にイワタニのジュニアバーナーを置いてコッヘルで簡素、単純な料理をする。
部屋の真ん中にL.L.Bean(または自作)の三つ編みラグを敷いてある。
持ち物すべて収まるベンチチェストに座って、日がな本を読む。

2.書庫付きの平屋

平屋の一戸建てで、そこそこの広さの庭付き。
庭には水やり用の井戸がある。

  • 4帖半~6帖のダイニングキッチン
  • 6~8帖の寝室・書斎兼用の部屋
  • 書庫

台所は標準的なシステムキッチン。
ダイニングにテーブルと椅子。
寝室にベッド、机。
書庫は大きく充実。 

3.マンション

ある程度の都市部、便利な場所
6帖ワンルーム
部屋には本棚、ベッド、机
ものは少なく、そこら中に本を置いてある
ミニキッチンで簡素な料理を作る

4.旅の生活

バックパック、またはスーツケース1個もって旅しつづける。
決まった住居を持たないか、または3.の住居を拠点としている。
その場合は空港に電車かバス1本で行ける場所。

今の生活

3番目の理想から「そこらじゅうに本がある」を省いて、「ものが少ない」ところはまだ徹底されていないのが今の生活です。

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