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小さい部屋に引っ越した

ワンルームで安く気楽に暮らす

節約するなら「とっておく」より「買わない」こと&ものを減らす失敗談―ミニマリストを目指して学んだこと

物を減らす、安く暮らす

最初はこう考えた

「買わなきゃ減るから、使いきればいい」と最初は考えました。
10年くらいあったら最後の1つまで使い切るよねと思った。

  • まずは今持っているものがダメになるまで使う
  • 使いにくいとかデザインが年齢に合わないとかで使わかったものを、選り好みを言わず使う
  • それもダメになったら、全然使えないものが残っているはずなので無理やり使う
  • 全部なくなったら買い足す

今後10年間、使えないものやあわないものを消費することに費やすのか?
ものより人生がもったいないわと思いました。

それに、買った時点でお金は失ってるのでものを取っておいても取り返せない。

使うものと使わないものの差

  • 必要になってから買ったものは使い続けている
  • 使わないものは、「あとで必要になるから」と買ったもの

その場で必要になってから買ったほうがいい。
それで間に合わなかったら不便すればいいし、その場でお金が用意できないならやらないのが分相応だからそれでいいやと思いました。

出費の差は?

買い物しなくなったあと、必要な物はその場で定価で買っても、家賃含む1ヶ月の出費が、18万前後から10万に減りました。

以前は、「あとで必要になるかもしれないから買っておく」というものを「必要」に含めていたのですが、それがなくなったら買うものがほぼなくなりました。

分不相応と思って諦める場面は結局なかった。

ここで失敗談

やまだがやった失敗2つ:

  • 収納用品がスカスカになったから小さいのに買い直して、それもスカスカに
  • 一生ものを探した

この2つが代表的です。
詳しいことは過去記事に書いたので貼ります(´∀`)

abookshelf.hatenadiary.jp

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