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物が少ない暮らし

「捨てるものがない」と思ってから1年、6袋出た―タンス代わりの脱衣カゴと、最後の衣装ケースを処分

さて

去年の4月に、もう捨てるものがないと書いていました。

この2週間ほどで6袋出ました。

うち、1つは小さい衣装ケースと脱衣カゴの2点だけ、2つは不燃で袋が破れないよう控えめに入れていますが、それにしてもよく出たこと( ´∀`)

衣装ケースは27Lサイズのもので、脱衣カゴはタンスの代わりに使っていたものです。衣類が減ったので、不要になりました。

追記(1/25)

このページ、よく見ていただいているようなので追記します。

脱衣カゴはイノマタ化学という会社から出ているもので、大きさは52.2×38×17cmで、昔温泉なんかでよく見かけた大きな脱衣カゴよりは小さめです。

パンツは四つ折り、Tシャツは縦三つ折りにしてから横四つ折りにして、立てて収納していました。

衣装ケースはテンマのロックウェルハーフというもので、昔たくさん持っていたものの最後の生き残りでした。

テンマの他のシリーズほど重くはなく、ホームセンターのお手頃なものよりはしっかりしていて長く使いました。
小さめの衣装ケースが必要な方におすすめします。

1年前の記事

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